ここは個人サークル「鼻血堂」及び「ESC-argot」のblogなのです。なのだす。
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朝目覚ましで起きるも二度寝で11時に起床。
燃えるゴミだろうと思ったのに・・・。
で、起きた後、朝食→洗濯→コミスタでトーン貼り→いまいち乗れず気分転換に前日購入した「東方緋想天」 (easy)をプレイ。
日が暮れる。
洗濯物が半分ぐらいしか干せなかった・・・。
図書館に本が返せなかった・・・。
その後、夕食。
落書き。「海底二万里」読む。また「緋想天」(normal)。今。
・・・むぅ。こんな事ではダメだ。早々に次に履歴書送りつけるところを探さねば。
ところで今、冬コミ用の18禁な東方な本のトーン貼りや効果線効果音追加作業をコミスタでしてるわけなんだけども、どうも相性が悪い。
んーむ。コミスタはしっくり来ないな。慣れて無いからか?
フォトショップで似たような事が出来れば一番良いんだがなぁ・・・。トーンとかさ。
あと、俺はどうやら「描く」「書く」という点ではアナログの方が良いみたいだ。
うまく効果音が書けない。というかそんなもん今まで描いたことが・・・えっと黒歴史の漫画で2回だけだな。
その状況で冬コミに申し込むのだから俺も無謀だ。
まぁ、自分を追い込むのもたまには必要・・・か。
サンホラのライブチケットゲット
生まれて初めてのライブで不安なんですが・・・。
はぁ~道に迷わんだろうか~館内で迷わんだろうか~ライブって何か持っていくべきなのか~
とりあえず「Moira」考察サイトでも覗いて知識を増やさねばなぁ
しかしL3扉とはまたすごい位置だな・・・見難そうだ
なんかアクセスカウンターが一気に回ってて吹いた。
で、心当たりは唯一つ。
とある板でちょいと塗りして、pixivでお知り合いになりまして、さらに塗って~としてたら紹介していただいたと。
言う事でございます。
自分で言うのも難だが、塗りは少し自信があります。人並みに。
さらに、人体パースに歪みねぇな、な絵ならば迷い無く塗れるので楽しい。
ま、時間がかかりすぎるのが難だけどね。非効率的几帳面だかんねぇ。
ん?こっちから紹介しても良かったっけか?確認してなかったな。あとで確認だ。
今日のイラスト
ラフのラフな感じか。
ちなみにこの絵、下腹部あたりまで描いてっけど切取
一応、鼻血堂とESCは健全だかんね。
そこからリンクをはっている以上、ね。
まぁ、エロもOKな状況にしてしまえば更新頻度はあがるやもだが。
今日の一冊
海底二万里
著者 ジュール・ヴェルヌ
訳 江口清
なかなか、面白い一冊。
幻想的な海中の描写が良い。が、「筆舌に尽くせない」的な表現が多い。まぁ、本当に感動できる光景というのはそういうものなのだろうが・・・。
俺も一度見てみたいものだ「筆舌に尽くせない」光景とやらを
海洋学者のため監禁された状況であるが研究に没頭する事のできる主人公アロナックスとただの優秀な漁師であり監禁生活を良しとしないネッドのやり取り
分類学者として良く海洋生物を知っている主人公の下男のコンセイユと漁師として良く海洋生物を知っているネッドのやり取り
そして、人類、正確には圧政者支配者に対して強い憎しみを抱き、ノーチラス号に住まい研究と復習と冒険を行うネロ船長と主人公のやり取りはこの海洋冒険譚をより魅力的にしていると思う。
この本は普通に読んでも面白いと思うが、地理(特に海)や海洋生物に関する知識があればより一層楽しめる物になると思う
なにせ、海洋生物に関する主人公目線での説明がかなり多い。しかも、すっ飛ばしてもあまり影響の無い物がね。その辺の知識があればそういったところも楽しめると思う。
また、海洋の地理もよく知っていればノーチラス号がどう行ったところを航行しているかも鮮明にわかり、その光景を頭に浮かべやすくなるんじゃないかな。
さぁて、次は何を読もうか。
燃えるゴミだろうと思ったのに・・・。
で、起きた後、朝食→洗濯→コミスタでトーン貼り→いまいち乗れず気分転換に前日購入した「東方緋想天」 (easy)をプレイ。
日が暮れる。
洗濯物が半分ぐらいしか干せなかった・・・。
図書館に本が返せなかった・・・。
その後、夕食。
落書き。「海底二万里」読む。また「緋想天」(normal)。今。
・・・むぅ。こんな事ではダメだ。早々に次に履歴書送りつけるところを探さねば。
ところで今、冬コミ用の18禁な東方な本のトーン貼りや効果線効果音追加作業をコミスタでしてるわけなんだけども、どうも相性が悪い。
んーむ。コミスタはしっくり来ないな。慣れて無いからか?
フォトショップで似たような事が出来れば一番良いんだがなぁ・・・。トーンとかさ。
あと、俺はどうやら「描く」「書く」という点ではアナログの方が良いみたいだ。
うまく効果音が書けない。というかそんなもん今まで描いたことが・・・えっと黒歴史の漫画で2回だけだな。
その状況で冬コミに申し込むのだから俺も無謀だ。
まぁ、自分を追い込むのもたまには必要・・・か。
サンホラのライブチケットゲット
生まれて初めてのライブで不安なんですが・・・。
はぁ~道に迷わんだろうか~館内で迷わんだろうか~ライブって何か持っていくべきなのか~
とりあえず「Moira」考察サイトでも覗いて知識を増やさねばなぁ
しかしL3扉とはまたすごい位置だな・・・見難そうだ
なんかアクセスカウンターが一気に回ってて吹いた。
で、心当たりは唯一つ。
とある板でちょいと塗りして、pixivでお知り合いになりまして、さらに塗って~としてたら紹介していただいたと。
言う事でございます。
自分で言うのも難だが、塗りは少し自信があります。人並みに。
さらに、人体パースに歪みねぇな、な絵ならば迷い無く塗れるので楽しい。
ま、時間がかかりすぎるのが難だけどね。非効率的几帳面だかんねぇ。
ん?こっちから紹介しても良かったっけか?確認してなかったな。あとで確認だ。
今日のイラスト
ラフのラフな感じか。
ちなみにこの絵、下腹部あたりまで描いてっけど切取
一応、鼻血堂とESCは健全だかんね。
そこからリンクをはっている以上、ね。
まぁ、エロもOKな状況にしてしまえば更新頻度はあがるやもだが。
今日の一冊
海底二万里
著者 ジュール・ヴェルヌ
訳 江口清
なかなか、面白い一冊。
幻想的な海中の描写が良い。が、「筆舌に尽くせない」的な表現が多い。まぁ、本当に感動できる光景というのはそういうものなのだろうが・・・。
俺も一度見てみたいものだ「筆舌に尽くせない」光景とやらを
海洋学者のため監禁された状況であるが研究に没頭する事のできる主人公アロナックスとただの優秀な漁師であり監禁生活を良しとしないネッドのやり取り
分類学者として良く海洋生物を知っている主人公の下男のコンセイユと漁師として良く海洋生物を知っているネッドのやり取り
そして、人類、正確には圧政者支配者に対して強い憎しみを抱き、ノーチラス号に住まい研究と復習と冒険を行うネロ船長と主人公のやり取りはこの海洋冒険譚をより魅力的にしていると思う。
この本は普通に読んでも面白いと思うが、地理(特に海)や海洋生物に関する知識があればより一層楽しめる物になると思う
なにせ、海洋生物に関する主人公目線での説明がかなり多い。しかも、すっ飛ばしてもあまり影響の無い物がね。その辺の知識があればそういったところも楽しめると思う。
また、海洋の地理もよく知っていればノーチラス号がどう行ったところを航行しているかも鮮明にわかり、その光景を頭に浮かべやすくなるんじゃないかな。
さぁて、次は何を読もうか。
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